裕子の予定 裕子レポート 裕子ニュース 最近の裕子 画像集 掲示板 裕子の輪 キリ番 京都発。! TOP

bucknumber  戻る          10
【2001・4・15】
中澤裕子、「モー娘。」ラストステージ
 
中澤、完全燃焼−。「モーニング娘。」が15日、大阪・中央区の大阪城ホールで、春の全国ツアーのファイナル公演を開催。このツアーを最後に卒業するリーダー、中澤裕子(27)=写真=が、地元(京都府生まれ)の関西で「モー娘。」としてラストステージに立った。

 この日は、
中澤のソロ「悔し涙ぽろり」を含む26曲を熱唱。最年長の中澤は、結成当時から、10代のメンバーが多かったグループを“姉御肌”でまとめてきただけに、時折、感極まったような表情を見せながらも、涙をこらえてステージを務めた。

 が、最後は約1万2000人の“裕子コール”に涙、涙。「これからも
中澤裕子と『モーニング娘。』をよろしくお願いします」とあいさつし、ソロでの活躍とグループの発展を誓っていた。
【2001・4・9】
中澤裕子が「モー娘。」新番組に涙の別れ

 モーニング娘。の新番組「モー。たいへんでした」(日テレ系、12日後7・0)の収録がこのほど行なわれ、同グループを卒業する
中澤裕子(27)が、最初で最後の出演をした。中澤は「この衣装を着るのも今日が最後になりました」と話し、メンバー10人全員で「恋愛レボリューション21」を熱唱。感極まって声を詰まらせた。番組宣伝のスチール撮りは9人で行い、中澤はスタジオの隅でメンバーを見守った。

 最後は、司会の藤井隆、ゲストの志村けん、岡江久美子らに花束を贈られスタジオを後にした。
 同番組は、メンバーが秘密組織「モータイカンパニー」の指令で、日本中の困っている人たちをハッピーにするため、全国津々浦々にモー娘。が派遣される涙と笑いのバラエティー。12日は2時間特番で放送される。〔写真:花束を贈られ感激の表情の
中澤=右端〕
【2001・4・8】
中澤裕子が涙の「モー娘。」卒業コンサート

モーニング娘。が8日、横浜アリーナでコンサートを行い、1公演で1万5000人を動員する同所の新記録を樹立。
7日と合わせて昼夜4公演で6万人が今ツアーで卒業するリーダー、
中澤裕子(27)を祝福した。会場の“ゆうこコール”に中澤は「これからも走り続けて行けそうです」と嬉し涙をぽろりと流した。
〔写真:モーニング娘。が誇るツープラトン、後藤真希=左=と安倍なつみ=右=に挟まれ、
中澤裕子は完全燃焼ステージを繰り広げた=横浜アリーナ〕


◇ ゆうこ! ゆうこ! ゆうこ! ゆうこ!

 アンコールの後、メンバー9人の挨拶が終わると、スポットライトが
中澤1人を照らし出した。会場からは、横浜アリーナ始まって以来という、1万5000人の怒涛のコールが渦巻いた。

 「みんな、どうもありがとう。私はこのツアーを最後にモーニング娘。を卒業しますが、熱い声援のおかげで、これからも走っていけそうです」

 そう言った瞬間、
中澤はぽろりとこぼれ落ちそうになる涙を必死でこらえた。そして「これからも中澤裕子と愛するモーニング娘。をよろしくお願いします」と頭を下げ、ソロの活躍も誓った。
 
中澤は平成9年9月に「シャ乱Qロックボーカリストオーディション」に落ちたメンバー5人でモー娘。を結成。手売りで5万枚を完売してメジャーデビューをはたし、増減を繰り返す大所帯のリーダーとして引っ張ってきた。モー娘。は落選のリベンジどころか、国民的グループに成長。そんな3年半が走馬灯のように浮かんだようだ。

中澤の卒業を祝うかのように、デビュー曲「モーニングコーヒー」から最新曲「恋愛レボリューション21」までベスト盤的選曲で臨み、プッチモニ、ミニモニ。、タンポポらグループ内ユニットも全員集合。26曲を披露した。ファンの声援に嬉し涙した中澤も、ソロ最新曲「悔し涙ぽろり」を大人の色気で熱唱した。

首都圏唯一の
中澤ラスト公演とあって、横浜アリーナもステージの裏側や立見席まで開放し、前日(7日)と合わせて昼夜4公演で6万人を動員した。卒業ツアー(7都市21公演で22万人動員)で残すは14、15日の大阪城公演のみ。故郷の関西で完全燃焼する。
【2001・3・23】
モー娘。中澤、最終公演直後に生放送

 4月15日にモーニング娘。を卒業する中澤裕子(27)=写真右=が涙の卒業公演の感動を、ニッポン放送の新レギュラー番組で伝えることが23日、分かった。現在、「オールナイトニッポン」の木曜枠に出演中だが、日曜枠へ移動し、第1回放送をコンサート終了直後に生放送で届ける。木曜の後任パーソナリティーには、妹分の矢口真里(18)=同左下=が決定した。

 モー娘。を代表して昨年3月から1年間、生放送の「モーニング娘。
中澤裕子のallnightnippon SUPER!」(木曜後10・0)でパーソナリティーを務めてきた中澤姐さん。今度は日曜の夜に拠点を置いてリスナーに元気を与えることになった。

 番組名も「
中澤裕子のallnightnippon sunday special」(日曜後11・0)となり、リスナーの“アネゴ”として相談に応え、本音トークを炸裂させる。

 その第1回放送が、モー娘。としてのラストステージとなる大阪公演日の4月15日に決定。コンサートが終わる約2時間後に生放送がスタートするため、卒業の感動を自らの口で語り、そのまま電波で全国のファンに伝えることになる。

 そして、木曜夜枠は
中澤がメンバーの中でいちばんかわいがっている矢口へバトンタッチ。同19日から「モーニング娘。矢口真里のallnightnippon SUPER!」としてリニューアルする。矢口は1月20日に18歳になったばかりで、オールナイトニッポン史上、最年少にして最小(身長1メートル45)パーソナリティーの誕生となる。

 
中澤は22日の生放送で「私のいとしの、大好きな、大切な矢口真里が、後を引き継いでくれることになりました。本人には『頑張ってなー』と声を掛けたんだけど、大変ビビってました」と明かし、「1人で長時間話すのはプレッシャーになるし、緊張感もついてまわるので大変だと思う。でも、矢口ならおしゃべりも楽しいし、私も安心して任せられる」とエールを送った。

 関係者によると、矢口を大抜てきした理由は、まわりのみんなを元気にさせる底抜けの明るさと頭の回転の速さ。モー娘。が出演するテレビのトーク番組でも、
中澤と矢口が中心的役割を務めてきただけに、2人がオールナイトを引っ張っていくことになりそうだ。

 矢口は、現在放送中の「
中澤裕子のallnightnippon SUPER!」内の2コーナーにレギュラー出演している。午後11時からの30分番組「タンポポの今夜も満開!」と、5分番組で演出上、突然登場する「ミニモニ。のみんなHAPPY!」だ。矢口がメーンになった後は、タンポポが飯田圭織(19)のコーナーに模様替えされ、ミニモニ。はこれまで通り突然、番組内に割って入る。

【2001・3・9】
モー娘。卒業の中澤、早くもひっぱりだこ

 姐御”早くも連ドラデビュー。モーニング娘。のリーダーで、7日に同グループからの卒業を発表した中澤裕子(27)が、7月スタートの民放連続ドラマに出演することが9日、分かった。すでに、モー娘。の主演映画で女優デビューしているが、ブラウン管は初めて。中澤のソロ活動は順風満帆の船出となりそうだ。〔写真:「モー娘。」を卒業した後は怒とうのスケジュールが待っていそうな中沢裕子〕

 “卒業生”
中澤が各方面から引っ張りダコだ。関係者によると、都内で発表した7日の卒業宣言以降、テレビやラジオから出演依頼が殺到し、その中で本人が一番ヤル気を見せているのが女優業だ。ソロ活動では「中澤ゆうこ」のアーティスト名ですでにシングル5枚を発表しているが、歌手や、これから始める作詞・作曲活動をよりステップアップさせるためにと、ドラマの出演依頼を快諾した。

 出演が決まったのは民放キー局の連続ドラマ。27歳だからこそ醸し出される色気と、最大年齢差が14歳ある10人のグループをまとめてきたリーダーシップが認められた形だ。これまで映画「ピンチランナー」(昨年5月公開)に駅伝部員(モー娘。)を大会に引率するアンテナショップの店員役で出演したことはあるが、本格的に女優業に挑戦するのは初めて。本人も気持ちを新たにしている。

 また、モー娘。としての
中澤は、4月15日に大阪城ホールでファイナルを迎える全国ツアーが、メンバーとして最後のステージになる。パーソナリティーを務めるニッポン放送「allnight nippon SUPER!」は3月いっぱいで終了。テレビ番組は、4月12日スタートの日本テレビ系「モー。たいへんでした」の第1回にのみ出演し、同局系「お願い!モーニング」は同13日、テレビ東京「MUSIX」は同15日が最後となる。

 ただ、つんくファミリーの公演「ハロープロジェクト」は続行し、モー娘。主演のミュージカル「LOVEセンチュリー」(5月3〜27日)にはプロジェクトリーダーとして出演するなど、今後は“姐御的”にまとめていく。

 卒業会見で「3年半、思う存分走って楽しみました」と語った
中澤。モー娘。としてのラストスパートが、ソロ活動のロケットスタートになりそうだ。

【2001・3・7】
中澤裕子4・15モー娘。「卒業式」

 人気グループ「モーニング娘。」のリーダー、
中澤裕子(27)が7日、都内のホテルで会見し「『モーニング娘。』を“卒業”することを決意しました」と発表した。4月15日に大阪・大阪城ホールで行う全国ツアーのラスト公演が、メンバーとしての最終ステージになることも決定。“卒業”した後はソロ活動に専念、ひとり立ちしてさらに飛躍を目指す。〔写真:「モーニング娘。」からの卒業を笑顔で宣言した中澤裕子。3年半の活動を振り返って、思わず瞳をウルウルさせるシーンも…〕

◇ 「モーニング娘。」最年長の
中澤が、さわやかにひとり立ちを宣言した。
 この日、会見場にセクシーなドレス姿でさっそうと現れた
中澤はいくぶん緊張した面持ちで「私、中澤裕子は、春のツアーの4月15日の大阪城ホール公演で“卒業”することを決意しました」とキッパリ報告した。
 続けて「97年のモーニング娘。の結成からずっと最年長で、刺し身のツマ的存在であればいいかなと思いながらずっと活動を続けてきましたが、私なりに役割を果たせたんじゃないかと思い、デビュー4年、28歳を迎える今、ソロ活動に専念することを決意しました」と自分に言い聞かせるように説明した。

 
中澤によると、卒業を考え始めたのは8枚目のシングル「LOVEマシーン」を平成11年9月に発売して以降。「その年の暮れから自分の中で切実な問題になっていった」「30歳までやりたい気持ちはあったけど、あと約2年しかない。『モーニング娘。』にいつまでも頼ってはいけないという気持ちがあった」と打ち明け、ファンに理解を求めた。

 
中澤は同グループの結成当初からアネゴ的な存在としてリーダーシップを発揮し、10人という大所帯のグループのまとめ役としてなくてはならぬ存在だ。それだけに、メンバーに卒業を告げる際はつらかったようだ。「仕事が終わった後に全員を集めて、『飯田(佳織)と安倍(なつみ)を筆頭に、保田(圭)と矢口(真里)の4人で協力しあい頑張って。そしたら下もついてゆくから』」と訓示したら、辻(希美)と加護(亜衣)が何が起こったか分かってないでしょう、というぐらい泣いていた」と瞳をうるませた。

 取りざたされるメンバー間の年齢差や体力的限界、結婚説については「いちばん年下は10歳年下。年齢差はいまからいっても仕方ないし、それが原因ではない。メンバー間のトラブルもありません。体が疲れ、しんどいことはありました。結婚だったら結婚会見にしますよ」と笑顔で語った。

 卒業後はソロとして活動。「踏み出さなければ何も始まらない。作詞や作曲もしたい」と最後は瞳を輝かせた。今後はつんくが手がける「モーニング娘。」など8組のユニットの総体的プロデュース活動「ハロープロジェクト」に参加。同プロジェクトの“アネゴ的存在”として活躍する。

中澤 裕子(なかざわ・ゆうこ) 本名同じ。昭和48年6月19日、京都府生まれ。27歳。高校卒業後、大阪で会社員をしていたが、歌手の夢をあきらめきれずオーディションに応募。平成10年1月、「モーニング娘。」のメンバーとして「モーニングコーヒー」でデビューした。11年8月には演歌歌手として中澤ゆうこの名前で「カラスの女房」でソロデビュー。「モー娘。」、ソロ活動のほかラジオのパーソナリティーも務めるなどマルチな才能を発揮してファンを魅了してきた。

★自ら作詞、“卒業”の思いちりばめ

 
中澤は2月15日にソロとしては通算5枚目となる新曲「悔し涙ぽろり」を中澤ゆうこの名前で発売。そのカップリング曲の「恋の記憶」では初めて作詞に挑戦した。すでにその際、卒業を決意した中澤は作曲したつんくにも相談しながら、「恋−」の詞の中に“卒業”を強くにじませる言葉をちりばめた。
【2000・12・25】
「モー娘。」中澤が24時間放送涙の完走!

 「モーニング娘。」の
中澤裕子(27)とタレントの三宅裕司(49)がメーンパーソナリティーを務めたニッポン放送「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」が25日、感動のフィナーレを迎えた。

 目の不自由な人のための基金を募るために昭和50年にスタートした同番組。24時間に及ぶ放送の終了直前、メーンパーソナリティーという大役を終え、感極まった
中澤の目から思わず大粒の涙があふれ出した。

 同局「モーニング娘。
中澤裕子のallnightnipponSUPER!」(木曜後10・0)でDJを務めているとはいえ、24時間番組の司会は初めてのこと。番組開始前には「話すことができなくなったらどうしよう」と不安がっていた中澤だが、「27年間生きてきた中で、2度と経験できないくらい貴重な経験をさせていただきました」と涙を流しながら充実感で満面の笑みを浮かべた。放送時間中に来年1月2日にスタートするつんくファミリーのコンサートツアー(全国3都市20公演)のリハーサルをこなしながらの番組進行。24日の午後7時からは東京・銀座の交差点に立ち、“体当たり”の募金活動を行ったことが、7546万8867円という募金総額につながった(25日正午現在)格好だ。

 13日に発売した「モー娘。」の新曲「恋愛レボリューション21」も絶好調。この番組での経験は21世紀に向けての大きな糧になることは間違いない。

〔写真:番組のフィナーレでは、感動の涙を流しながらスタッフに感謝の言葉を述べる
中澤裕子=東京・有楽町〕
【2000・12・12】
中澤裕子、大緊張の「XmasDJ」

 クリスマス恒例のニッポン放送「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」(24日正午〜25日正午)のパーソナリティーに、モーニング娘。の
中澤裕子(27)とタレントの三宅裕司(49)が決まり12日、東京・渋谷Qフロントで発表された。

 メンバーと離れ、単独で番組を引っ張る
中澤は、髪をアップにし、ベロアのパンツスーツ姿。シックないでたちとは裏腹に「初めてなので何が不安かもわからない」と心配げな表情。三宅に「他のメンバーは来ないの?」と聞かれ、「私1人じゃだめなんですか?」とムッとしていた。

 
中澤は同局で今年4月からレギュラー番組(木曜後10・0)を持っており、同局は「モー娘。は今年の顔。中澤さんに若者の代表になってもらいたい」と期待を寄せている。同番組では目の不自由な人のための募金活動を、昭和50年から始めており、音の出る信号機などの購入に使われている。

〔写真:“超ロングラン”DJに挑戦する
中澤裕子は大緊張。パートナーの三宅裕司は2度目とあって余裕の表情〕
【2000・7・17】
中澤ゆうこ「30歳まで結婚しません」

 「モーニング娘。」のリーダー、
中澤ゆうこ(27)が17日、東京・池袋のHMV池袋サンシャイン60通り店でソロ第4弾「上海の風」の発表会を行った。ソロでは演歌を歌ってきたが、同曲から着物を脱ぎ捨てJポップ路線に転向。チャイナドレスを意識した黄色のワンピースで登場し、2曲を熱唱した。

 「モーニング娘。のときは10人もいるからワイワイできるけど、ソロだとすごく緊張しますね」と
中澤。昨年はテレビでもコンサートでも「結婚したい」を連発していたが、
「今すぐ結婚とモー娘。とどっちをとるかといわれたらモー娘。30歳まで結婚を封印します」と歌手一筋宣言してファンを喜ばせた。先着400人とも握手会を行った。新曲は、26日付オリコンシングルチャートで初登場18位を記録した。

〔写真=熱唱する
中澤ゆうこ。ソロ第4弾は脱演歌路線で勝負する〕
【2000・1・27】
お嫁さんにしたいNo.1は中澤裕子

 人気7人組「モーニング娘。」が27日、ニッポン放送「モーニング娘。のallnightnippon SUPER!」でパーソナリティーを務め、リスナーにアンケート調査を緊急実施。お嫁さんにしたいメンバーNo.1にリーダーの
中澤裕子(26)が輝いた。結果を聞いた中澤は、スタジオで「早くお嫁に行きた〜い」と喜びを爆発させていた。ちなみに、2位は安倍なつみ(18)、3位は市井紗耶香(16)だった。

 娘にしたいメンバーは1位・矢口真里(17)、2位・市井、3位・保田圭(19)。自分の彼を紹介したくないメンバーは1位・安倍、2位・飯田圭織(18)、3位・後藤真希(14)という結果に。番組では、石黒彩(21)が“卒業”し、7人の新体制になったメンバーの活動や現在の心境も明かした。

 「ウーッ、ハーッ」という掛け声とオリエンタルムードのダンスが好評の新曲「恋のダンスサイト」も、発売2日で110万枚を突破と絶好調だ。
【1999・6・12】
「モーニング娘。」の中澤ゆうこがミニコンサート

「モーニング娘。」のリーダーで演歌歌手・
中澤ゆうこ(25)が、新曲「純情行進曲」の発売を記念して12日、東京・池袋サンシャイン噴水広場でファン3000人を集めてミニコンサートを開いた。

中澤が和服姿で登場すると、ファンの「ゆうこ!ゆうこ!」コールで会場は熱気ムンムン。「みんな、私の新曲をよろしく」と、大声であいさつ。「純情行進曲」を歌い始めると、再びファンの歓声が最高潮に達した。新曲は昭和30年代の青春歌謡路線で、演歌歌手の柳澤順子(34)との競作。

中澤は「私、こぶしを回して歌う演歌の歌唱力はないので、私なりの表現力で歌っています」と、ポップス調にアレンジして熱唱した。また、即売会では400枚を売りつくす人気ぶりをみせていた。

(写真:和服姿で新曲を力一杯歌った
中澤ゆうこ=東京・池袋)

bucknumber  戻る          10



[PR]看護師の好条件求人なら:転職活動不安ですか?なんでも相談OK!