
裕ちゃんニュース
bucknumber 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
| 【2008.5.30・マイコミジャーナル】 やしきたかじん、西川史子、中澤裕子らが”マジ飲み”でぶっちゃけトーク!
『たかじんnoばぁ〜』は1992年から4年間、読売テレビ系列で放送され、深夜帯にも関わらず最高視聴率25.1%をマークした超人気番組。テレビなのにマジ飲み、テレビなのにマジ酔いするたかじんとゲストが過激に本音をぶっちゃける、予測不能の展開が話題を呼んだ。今回の特番では、ゲストに中澤裕子、松居直美、西川史子、熊田曜子、くまきりあさ美、中島史恵、梶原真弓と女性ばかりを迎え、伝説の”マジ飲みトーク”が復活した。 女同士のぶっちゃけトークも炸裂 たかじんが「今日は”飲める人”しか呼んでない」と言うだけあり、バーカウンターに勢揃いしたゲストたちは飲む気満々。たかじんと一緒に1本数万円のワインを飲みまくり、西川にいたっては席に着くなり「シャンパンは?」と高級シャンパンを要求する遠慮ない飲みっぷりで、一同は当然ながらハイテンションな酔っぱらい状態に。女性タレントの合コン事情から気になる”ギャラ”の話まで、酔った勢いの赤裸々トークが繰り広げられた。 さらに、中澤が「関西出身なので、以前からたかじんさんのファンでした。芸能界に10年いてやっと会えました!」と目を輝かせ、たかじんに「中澤、この後、飲みに行こ!」とお誘いを受けると、西川が「あなたズルイわ。上の人に媚びるのうまいわ」とジェラシーを燃やし、そんな西川になぜか絡むくまきりが「お願い!!住んでるマンションの家賃だけでも教えて!」と”セレブ女医”の経済状態を暴こうとする女のバトルも勃発。そんな女性陣に負けじと、かなり酔いが回った様子のたかじんが「3の倍数でアホになりながら○○○を見せる」と間違いなく”放送禁止”の下ネタギャグを披露しようとする暴挙に走るなど、スタジオはすっかり”深夜の飲み屋”と化していた。
収録後には会見が行われ、たかじんとゲストがトークの感想を語った。まだ飲み足りないといった様子のたかじんは、会見中もワインを片手に「お酒は人の本当の気持ちが出る”誘導剤”みたいもの。人にはお酒を飲んだから出る部分があるし、そういうところを見てもらう番組があってもいいんじゃないかと思う。僕もお酒がなかったらしゃべれませんし(笑)」とコメント。また、『たかじんnoばぁ〜』の”マジ飲み”スタイルについて「本物のお酒を飲みながらやる番組は、今はあまりない。なぜかというとお酒飲むと酔う、酔うといらんこと言い出す、争いごともあるかもしれないし、何が起こるかわからないと(笑)。でも、予定調和というのが今のテレビの一番おもしろくないところだと思うんです。予定調和を潰そうとして16年前に始めたのがこの番組」と語り、「逆に言うと、その後16年間、予定調和を壊す番組が出てきてないんじゃないかと思う。テレビに出ている者が言うのもなんですけど、今、テレビはおもしろくない。関西の人がおもしろいと思う番組を僕がまたやりますから!」と新たな意気込みを明かしていた。 そんな”お酒の魔力”によるコントロール不能??のぶっちゃけトークで、ゲスト陣もすっかりうち解けてしまったよう。中澤が「まさか自分が本気でこんなに飲むとは思いませんでした(笑)。一応、ハロプロメンバーなので、お酒を飲む仕事は事務所的に大丈夫なのか?という心配もあったと思うんですけど、出してもらえてよかった。楽しいひとときでした」と語れば、西川は「今日で中澤さんのイメージが変わりました。一緒に合コンに行きたいです(笑)」、くまきりも「今日は、お酒でガードが外れてしゃべり過ぎちゃいましたけど、もっと飲みたかったです。この後、みんなで飲みに行きたい!」と盛り上がっていた。 なお、この特別番組は、読売テレビで7月20日(日)16:25〜17:30放送(関西地区のみ)。そして、ビートたけしが出演した感動の最終回など名トークが収録されたDVD『たかじんnoばぁ〜DVD−BOX THE ガォー!LEGENDII』は7月25日に発売される。 |
|||||
| 【2008.5.12・福井新聞】 潮風乗り3288人快走 美浜・五木マラソン
|
|||||
| 【2008.5.12・中日スポーツ】 里田“おバカ全力疾走” 美浜・五木ひろしマラソン
スターターも務めた五木は「あっという間に還暦になりました。20年前にスタートした時は、60歳までやりたいと思っていたのでうれしいです。元気のある限り続けていこうと思っています」とあいさつ。1.5キロの部には中澤、保田、里田、岡田が出場。「運動は得意だから、全力疾走する」と意気込んだ里田は20位でゴール。「賞状をもらえなくて残念。でもとても楽しかった」と息を弾ませた。ほかの3人も「応援してもらい、海が見えて気持ち良く走れた」と口をそろえた。 大会後のトークショーでは、おバカキャラで人気の里田らが「福井県の隣は何県?」との質問に「静岡県」と回答したり、「アメリカの首都は?」との質問に「イギリス」「ニューヨーク」「ロサンゼルス」「ハリウッド」などと答え、会場の爆笑を誘った。最後に五木が「ふるさと」「この愛に死んでも」を熱唱、大きな拍手に包まれた。 |
|||||
【2008.5.12・スポーツ報知】還暦カンゲキ五木マラソン演歌歌手・五木ひろし(60)が11日、故郷の福井県美浜町で開催された「第20回美浜・五木ひろしマラソン」に出場した。 五月晴れならぬ「五木晴れ」となった節目の大会を迎えた五木は「月日の早さを感じます。感無量。また新しい年に向かってスタートしたい」と目を細めると「1.5キロ親子の部」で還暦とは思えない健脚を披露。 |
|||||
【2008.5.12・スポニチ】里田まい 五木主催マラソンで大健闘五木ひろし(60)が故郷の福井県三方郡美浜町で毎年開催している「美浜・五木ひろしマラソン」の第20回記念大会が11日、同町の丹生グランドで行われた。 |
|||||
【2008.5.12・日刊スポーツ】還暦五木が成人式五木ひろしマラソン参加歌手五木ひろし(60)が11日、出身地の福井・美浜町で行われた「第20回美浜・五木ひろしマラソン大会」に参加した。“成人式”の節目を迎えたことに「始めたころは自分が還暦になるまでやりたいと思っていた。願いがかなって感無量。これから25年、30年と続けていきたい」と喜びに目を細めた。名誉町民でもある故郷のために「これからもっと大きな展開を考えている」。来年にも、大会をさらに盛り上げるビッグプランを検討していることを打ち明けた。 朝方まで降った雨がスタート直前にやむ“五木晴れ”の中、34都道府県から3530人が参加した。 |
|||||
【2008.5.12・サンスポ】福井県「美浜・五木ひろしマラソン」20年目を迎える歌手、五木ひろし(60)が11日、故郷の福井県三方郡美浜町で「美浜・五木ひろしマラソン」に出場した。自ら立ち上げ今年で20年目。「感無量。マラソンを通して美浜という街を知ってもらいたかった。少しは役に立てたかな。元気である以上は続けたい」と笑顔を見せた。 新たなプランも明かした。美浜町と友好都市関係を結ぶべく、世界の各都市と交渉を行っているといい、「スポーツを通じて交流、社会貢献をやりたい」と訴えた。 この日は歌手の堀内孝雄(58)、元モーニング娘。の中澤裕子(34)、保田圭(27)、タレントの里田まい(24)、岡田唯(20)らが参加。1.5キロを走った里田は「勉強は苦手ですけど、走るのは得意なんです」と“おばかキャラ”を封印。7分33秒で走破し、計3530人の参加者から拍手を浴びていた。 |
|||||
【2008.3.30・スポニチ】
|
|||||
| 【2008.2.14・サンスポ】 元祖・ミキティ、アイドル捨てた!競作アダルト歌謡で再出発 元モーニング娘。の藤本美貴(22)が5年ぶりにソロ歌手として再始動することが13日、発表された。 ★中澤裕子も転向 藤本の先輩、中澤裕子(34)はモー娘。時代にグループでポップスを歌いながら、ソロでは堀内孝雄が作曲した「カラスの女房」で演歌歌手としてデビュー。4枚目のシングル「上海の風」からポップス路線に転向した。 |
bucknumber 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
このページの情報元